アルファベットの積み木を並べて「apple」や「orange」と覚えるなど、
遊びから入る英語だったらお子さんも楽しく飽きずに続けられそうですよね。
幼児だと英語の本を絵で見たりして英語であそぼうって気になるでしょう。また、
大人も英語の授業では学ばないような、たとえば「立方体」を英語でなんというか?など
「あー、これって英語でこういうんだ」
と大人も感心するような内容の英語の教材があります。
ですから、子供にすべて渡してしまうのではなく、一緒に学ぶ機会を作りましょう。
もちろん、英語を学ぶためだけではなく、日常生活で取りにくいお子さんと過ごす時間が
増えるなど一石二鳥ですね。
これから社会に出て行くお子様には、
「英会話ができないために就職に不利に働いたたりして選択肢が一つ減る」
なんていう状況は味わわせたくないですよね。
さらに、
現在の日本のトップ企業の大半ではTOEICのスコアで社員のスキルをチェックし、
昇給・昇級に差がでてくるようになりました。
もし今、苦もなく学習する機会があればどんどん与えてやりましょう。
「勉強する」のではなく「あそぼう!」という感覚で英語にふれられる環境を作るために、
良質な英語教材を利用してみることをおすすめします。
下記のとおりいくつか紹介しています。
もし大人も一緒に学べるレベルならこどもと一緒に楽しんでみましょう。
その姿勢が幼児のモチベーションを上げるもとになるかもしれませんよ。
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